出来る事なら中国産の食品は食べたくない
2008 / 07 / 30 ( Wed )
中国毒入り餃子事件は中国そのものを体現していると思う。中国との関係を絶つことは事実上不可能なのはわかるけれど、あえて中国産である可能性の高い物は口にしたくないのが心情ですね。中国や朝鮮人は息を吐くように嘘も吐くので基本的に疑ってみなくてはいけないのが何とも面倒くさい。信じてあげたいと思うも信じるに足る要素が無いのが残念だ。何とか何ネーの中国って

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000028-fsi-ind

 中国製冷凍ギョーザの中毒事件が発覚して30日で半年。「6月の家庭用冷凍食品の売上高が前年比でプラスに転じた」(中村隆・ニチレイ執行役員)企業はまれで、業界全体は前年を1〜2割下回ったまま。メーカーや流通各社は消費者の冷食離れを食い止めようと、安全対策に苦闘する。

 「事件の影響は意外に大きい。店頭では厳しい状況が続いている」。マルハニチロホールディングス傘下、マルハニチロ食品の坂井道郎社長は消費者の冷食回帰の道は険しいとの考えを示した。同社の4〜6月期の売上高は冷食の不振が響き、前年同期比8%減の375億円となる見通し。

 子会社が中毒事件の原因となった商品を輸入販売した日本たばこ産業(JT)は、6月の冷食の売り上げが家庭用で前年同月比7割減。味の素などの大手メーカーも前年を1〜2割下回ったままだ。
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